神様の御心を実践する方法

神様の御心とは何か?中心者のraptさんが教えてくれました。since:2017/04/10

あなたたちがどう判断して行うかで、主の歴史が成功するか失敗するかが決まる

今こそ

変わるとき

 

すべてを捨てるとき

 

RAPT | RAPT有料記事191(2017年7月22日)あなたたちがどう判断して行うかで、主の歴史が成功するか失敗するかが決まる。

 

 

 今回の有料記事は、かなり多岐にわたる内容になっています。

まず一つ目は、「敵をも愛しなさい」という話をテーマに御言葉を伝えています。

私はこれまで何度も「イルミナティの滅亡を祈りなさい」とか「公正な裁きを求めなさい」と話をしてきました。

そのため、麻生太郎天皇家を恨んだり、また過去に自分に危害を加えてきた人を憎んだりして、それを罪だと認識していない人が未だにいるようです。

確かに悪人はこの時代にすべて滅びなければなりませんが、人を憎むことは罪であると聖書にはっきりと書かれてあります。

だからといって、自分に害を加えてくる人をそのまま放置していたら、自分が霊的・肉的に死んでしまうので、悪人の裁きを祈らなければならないのです。

この辺のことで頭が混乱している人が多いようなので、今回、神様がはっきりと私たちの頭が整理できるように御言葉を伝えて下さいました。

また、私は先月の6月20日から一時的に祈りの期間に入ることになりましたが、それからおよそ一ヶ月ほどが経った7月15日に、主が「まだ多くの者が変わっていない」と御言葉を宣布されました。

朝の祈り会のメンバーたちには、自分たちがこの一ヶ月で変わったかどうか尋ねてみたのですが、誰もが「変わった」と口を揃えて答えてきました。

しかし、主は「変わっていない」と仰られたので、私はそんな皆の言葉よりも主の言葉を信じ、皆にあれこれと問い質してみました。

すると、朝の祈り会のメンバーは誰ひとりとして根本の部分が変わっていないことが分かりました。

主の基準ではなく、自分の基準で考えて、変わったつもり、やっているつもりになっていただけなのです。

皆さんも今回の7月15日の啓示を読んで、自分が本当に根本的に変わっているのかどうか、自分でしっかりと確認してみてください。

そして、皆さんがこれから真実に悔い改めて変われば、主の歴史は成功し、皆さんが変わらなければ、主の歴史は失敗するでしょう。
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raptさんのブログより