神様の御心を実践する方法

神様の御心とは何か?中心者のraptさんが教えてくれました。since:2017/04/10

RAPT・1.stアルバム発売記念・特別企画〈RAPT×K.対談 VOL.1〉 これまでの音楽とこれからの音楽

raptさんのブログより

ここ最近は音楽活動に力を入れているため、一般記事の更新も週一回とさせていただいていますが、こうしている間も1stアルバム発売に向けてコツコツと活動を続けています。

何しろ、二年近くもの間ずっと「RAPTファーストアルバム近日発売」状態が続いていましたので、私としても早く発売しなければと必死な思いです。

とはいえ、私一人で作曲、アレンジ、ミキシングなど、何から何までやっていますので、時間が途方もなくかかってしまうのです。

一応、まだアルバムの発売日は未定ではありますが、それでも近いうちに発売できそうな目処が立ってきました。

そこで今回、特別企画としまして、プロのピアニスト「K.」さんとの対談を公開することにしました。

「K.」さんも今回のアルバムのうち一曲のみですが、参加してくださっています。

今回のアルバムは全部で10曲を収録する予定で、その曲のほとんどがアップテンポの洋楽系の曲ばかりなのですが、その中で唯一、しっとりとしたバラードの曲があります。

今回の対談のオープニングとエンディングに流れているのがその曲です。

この曲は私が今から15年以上も前、ちょうど2000年頃に作ったもので、私としてもかなり思い入れのある曲です。

その当時は、私一人だけで歌っていた(ピアノの打ち込みに併せて、ときに誰かに伴奏してもらって)のですが、今回、この曲をアルバムに収録している際、この際だから、「K.」さんにビアノの演奏を頼んでみてはどうかと思いつきました。

プロのピアニストに演奏してもらったら、よりリアルな曲になるだろうと思ったからです。

で、「K.」さんもこの依頼を喜んで承諾してくださいました。

といっても、「K.」さんも実際に演奏したわけではなく、打ち込みをしただけですが、それでもさすがにプロのピアニストだけあって、打ち込みにもかなりのリアリティがあります。

しかも「K.」さんは、ピアノの打ち込みをしているうちに、ベースやギターもアレンジしたいと言い出し、結局、ピアノとベースとギター、ストリングスの一部も「K.」さんにアレンジしていただくことになりました。

といっても、私と「K.」さんは古くからの付き合いがあったわけではありません。

実は「K.」さんと知り合ったのはほんの数カ月前のことで、今年の二月に「K.」さんから以下のメールをいただいたことがきっかけでした。

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