神様の御心を実践する方法

神様の御心とは何か?中心者のraptさんが教えてくれました。since:2017/04/10

悪魔から自分を守奥義中の奥義

信仰を持って

約5ヶ月

 

霊的には

赤ちゃん

 

自分では

何一つ出来ない

 

祈れば眠るし

自分で何を祈っているのか

分からない?

 

そんな状況でも

少しずつ変わりました

 

raptさんからの教えを

忠実に行うように心がけています。

 

神様に祈りながら

霊的に成長します。

 

RAPT | RAPT有料記事52 (2016年3月21日)悪がはびこる世の中で自分を守る生き方。

つい先日、神道の世界では「神(キリスト)」と「悪魔」の両方を神として拝んでいるということが分かりました。

しかし、先日もお話しましたように、「善」と「悪」がごちゃ混ぜになれば、「善」は自然消滅しますので、「悪」が勝利し、「神様」ではなく、「悪魔」がこの世を治めるようになってしまいます。

そして当然、「悪魔」は自らが神となってこの世界を治めたいと思っているので、「悪魔」を拝む者たちに力を貸し、助けます。

そのため、「悪魔」を拝んでいた人々は、やはり「悪魔」には凄い力があると思って、ますます「悪魔」を信じ、拝むようになります。

スピリチャル系の世界はそのようにして今日まで成り立ってきたと言えるでしょう。

そんな有様を見て、「神様」を信じる人たちや「善良」な人たちは、神様がこの世に存在しているなら、どうして神様は早く悪魔を滅ぼし、悪人を裁いてくださらないのだろうと思って、やきもきすることもあるでしょう。

ときに絶望しそうになることもあるはずです。

しかし、この世にどんなに悪がはびこり、どんなに数多くの人たちが「悪魔」に惑わされ、「悪魔」の後についていったとしても、自分自身がきちんと「神様」だけを見て、「神様」に祈り、「神様」の言葉に従って「善」を行って生きていくなら、「悪魔」に惑わされ、「悪人」たちと一緒に滅亡の道を行くことはありません。

自分自身がどう生きるかで、自分を守ることも滅ぼすこともできるのです。

誰が何と言おうと、「神様」の方が「悪魔」よりも圧倒的に強いからです。

それは行った人だけが分かる奥義中の奥義とも言えるでしょう。

 RAPT | RAPT有料記事52 (2016年3月21日)悪がはびこる世の中で自分を守る生き方。

raptさんのブログより

 

神様の裁きが加速する

raptさんの

祈りの期間も

終わるそうです。

 

工作員への裁きの祈り

RAPT | RAPT有料記事192(2017年7月24日)主を愛する者は、主が遣わした者をも愛する。

 

 

 今回の有料記事も、かなり多岐にわたった内容になっています。

私は先月の6月20日から、一時的に祈りの期間に入るように主から命じられ、実際にそのようにしてきました。

そして、主があらかじめ預言された通り、この一ヶ月間というもの、私は様々な肉体の苦痛に見舞われ、祈る以外にどうすることもできないような状況に置かれていました。

そして、この苦痛にもう耐えられないと思った今月の7月19日に、これから少しずつ私の痛みが和らぎ、今月いっぱいで祈りの期間を終わりにすると主が私に仰られました。

そして実際、私の肉体の痛みは今や少しずつ和らぎつつあります。

もっとも、これは一時的に祈りの期間を中断するだけであって、今後もまたこのような期間を定める可能性は十分にあり得るとも主が仰いました。

今回はこのことについて、主がさらに別の角度から詳しく話をしてくださいました。

また、今回はネット上で働く工作員についても、主がはっきりと警告を出されました。

今やネット上には、私の有料記事で宣布された御言葉を、そのまま自分のブログに大量にコピペしている人たちがいます。

このことについては、以前から多くの読者から報告を受けていたのですが、今回、主はそのような者たちについて、はっきりと裁きの御言葉を宣布されました。

彼らのことは直ちに工作員だと認定し、彼らの裁きを祈るように、とのことです。

これについては、正しく信仰生活をしている人にとっては、今さら言うまでもない当然の話でしょう。

しかし、工作員にはこのような話をしてもよく分からないので、私の記事をコピペしていれば、ラプト信者の振りを装えると思い込んでいるわけです。

真に主から救いを受けた人は、自分がこの御言葉によってどれほど救われ、どれほど豊かに聖霊と悟りを受けて、それによっていかに幸福になっているのか、いくらでも自分の言葉で証ができるはずです。

そして、心からそうしたいと思うはずです。

ところが、そんなこともできず、むしろそのようなことを面倒がって、ただ有料記事の内容を大量にコピペしているような人が、どうして正しい信仰を持っていると言えるでしょうか。

RAPT | RAPT有料記事192(2017年7月24日)主を愛する者は、主が遣わした者をも愛する。

raptさんのブログより

 

善と悪を裂かれる神様の働き

神様は人間を救う為に

善と悪に裂かれる

 

善と悪は同居できない

 

悪に染まっていては

サタンの誘惑に負けてしまう

 

RAPT | RAPT有料記事51 (2016年3月19日)善と悪を裂かれる神様の働き。

昨日の一般の記事で、悪魔どもは「善」と「悪」を常にごちゃ混ぜにしたがっているという話が出てきました。

その一方、神様は必ず「善」と「悪」を裂こうとします。「善」と「悪」がごちゃ混ぜになると、「善」が自然消滅することを知っているからです。

これについては、有料記事をずっと読んでこられた方なら、既に重々お分かりになっていることだと思います。

しかし、いくら神様が「善」と「悪」を裂いたとしても、私たち人間がきちんと「善」と「悪」を見分けて区分し、自分の中にある「善」と「悪」、ひいてはこの世の「善」と「悪」とをきちんと裂かなければ、いずれ自分が「悪」に飲み込まれ、神様を見失い、救いを見失い、信仰を失います。

ひいては、「悪人」から極度の害を受けることにもなりかねません。

昨日も書きましたように、彼ら「悪人」は教会の中にまで入り込んで、信者の振りをして大金を巻き上げたり、人々の信仰を破壊したりします。

「悪」とはそのように常になりふり構わず、「善」の側に危害を及ぼすものなのです。

しかも、悲しいことに、心の純粋な人ほど「悪」の世界を知らず、「悪」がどれほど恐ろしいものであるのか知らないため、その無知のせいで「悪」からより甚大な被害を受ける可能性があります。

そうして、後になって激しく慟哭するハメになるわけです。

そして、もちろん悪魔も敢えてそのような心の純粋な人、無知な人を標的にするわけです。

今月の初めにも「悪」を滅ぼす祈りについて徹底的にお話をしましたが、今回はこれまでの復習も兼ねて、神様が「善」と「悪」をどのように裂くのか、そして我々人間が「善」と「悪」をどのように裂くべきなのか、どのように「悪」を滅ぼしていくべきなのか、について改めてお話しています。

 RAPT | RAPT有料記事51 (2016年3月19日)善と悪を裂かれる神様の働き。

 raptさんのブログより

 

 

神様にも我慢の限界がある

人類が救われるかの

瀬戸際

 

自分を捨てて

raptさんに感謝し

神様を愛する

 

裁かれて

終わるのか?

 

最後の審判

 

神様と多くの接点をもつ

祈りの時間をもつ

伝道する

讚美する

聖書御言葉を悟る

 

RAPT | RAPT有料記事49 (2016年3月12日)神様からの祝福をもっと受けられる人になる方法。

この世の宗教人たちのほとんどは「ありがとう」と感謝することを人々に勧めます。

そして、「ありがとう」と感謝することで、何らかのご利益があるかのように話をします。

しかし、神社仏閣や仏壇に向かって「ありがとう」と感謝したところで、本当に何らかのご利益があるでしょうか。

本当にそのような経験をした人がどれぐらいいるでしょうか。

同じ「ありがとう」と感謝の言葉を述べるにしても、偶像に向かって感謝するか、人に向かって感謝するか、この世の本当の神様に向かって感謝するかによって、自分に返ってくる報いは大きく変わってきます。

そもそも、仮に誰かがあなたに何か良くしてくれたとしても、仮に自然万物があなたに何か良くしてくれたとしても、実は神様がその人や万物を使ってあなたを祝福した可能性もなきにしもあらずです。

だとしたら、その人や万物だけに感謝するのではなく、その人や万物を動かした神様に感謝するのが筋というものです。

そして、そのように筋の通った行いをしてこそ、神様はその人にもっと大きな祝福を与えてくださいます。

しかし、人々は神様の存在を知らないし、例え知っていたとしても、神様がどのように自分に働きかけてくださっているのかを知ろうともしません。考えようともしません。

そのため、いつのまにか生活に追われて感謝の気持ちを忘れ、心の中が不平不満だらけになっていきます。

そうすると、神様もその人に対して何か良くしてあげたいという気持ちをなくしていきます。

神様もまた人間と同じく、自分がちょっと良くしてあげただけで、すぐにそれと気付いて感謝してくれる人にもっともっと良くしてあげたいという気持ちになるからです。

今回は、神様が自分にもっと祝福を与えてくださる方法について具体的にお話しています。

 RAPT | RAPT有料記事49 (2016年3月12日)神様からの祝福をもっと受けられる人になる方法。

raptさんのブログのより

あなたたちがどう判断して行うかで、主の歴史が成功するか失敗するかが決まる

今こそ

変わるとき

 

すべてを捨てるとき

 

RAPT | RAPT有料記事191(2017年7月22日)あなたたちがどう判断して行うかで、主の歴史が成功するか失敗するかが決まる。

 

 

 今回の有料記事は、かなり多岐にわたる内容になっています。

まず一つ目は、「敵をも愛しなさい」という話をテーマに御言葉を伝えています。

私はこれまで何度も「イルミナティの滅亡を祈りなさい」とか「公正な裁きを求めなさい」と話をしてきました。

そのため、麻生太郎天皇家を恨んだり、また過去に自分に危害を加えてきた人を憎んだりして、それを罪だと認識していない人が未だにいるようです。

確かに悪人はこの時代にすべて滅びなければなりませんが、人を憎むことは罪であると聖書にはっきりと書かれてあります。

だからといって、自分に害を加えてくる人をそのまま放置していたら、自分が霊的・肉的に死んでしまうので、悪人の裁きを祈らなければならないのです。

この辺のことで頭が混乱している人が多いようなので、今回、神様がはっきりと私たちの頭が整理できるように御言葉を伝えて下さいました。

また、私は先月の6月20日から一時的に祈りの期間に入ることになりましたが、それからおよそ一ヶ月ほどが経った7月15日に、主が「まだ多くの者が変わっていない」と御言葉を宣布されました。

朝の祈り会のメンバーたちには、自分たちがこの一ヶ月で変わったかどうか尋ねてみたのですが、誰もが「変わった」と口を揃えて答えてきました。

しかし、主は「変わっていない」と仰られたので、私はそんな皆の言葉よりも主の言葉を信じ、皆にあれこれと問い質してみました。

すると、朝の祈り会のメンバーは誰ひとりとして根本の部分が変わっていないことが分かりました。

主の基準ではなく、自分の基準で考えて、変わったつもり、やっているつもりになっていただけなのです。

皆さんも今回の7月15日の啓示を読んで、自分が本当に根本的に変わっているのかどうか、自分でしっかりと確認してみてください。

そして、皆さんがこれから真実に悔い改めて変われば、主の歴史は成功し、皆さんが変わらなければ、主の歴史は失敗するでしょう。
 RAPT | RAPT有料記事191(2017年7月22日)あなたたちがどう判断して行うかで、主の歴史が成功するか失敗するかが決まる。

raptさんのブログより

最後に近づけば近付くほど、義人は大変なことに見舞われ、多くの人たちが戦うことを諦め、中断しがちです

神様を愛することを

あきらめてはいけない

 

最後の最後まで

悪魔と戦います

 

どんなに

妨害されても

諦めない

 

最後は

神様を愛する義人が勝利する

RAPT | RAPT有料記事48(2016年3月7日)途中で諦めるな。途中で中断するな。最後まで行いなさい。

前に一度、有料記事の中で、神様は完全な方であり、悪魔は神様より「1」足りない存在だというお話をしたことがあります。

つまり、神様と悪魔の差はほんの僅かだということです。

だから、最初のうちは我々も神様と悪魔との間に明確な差を見い出すことができません。

しかしながら、神様と悪魔との間には確実に「1」の違いがありますので、最後の最後まで来ると、神様と悪魔との間には誰の目から見てもはっきりと分かるような明確な差が現れるようになります。

そして、神様を信じる者たちは、そのたった「1」の差によって悪魔どもを滅ぼし、勝利することができます。

短距離走の選手が、ほんの僅かな差によって一位になるか二位になるのかが決まってしまうのと同じように。

神様を信じる義人が、悪魔を信じる悪人に勝利することはあらかじめ予定されていますが、その勝利はあくまで義人が最後まで行い、最後まで戦い抜いたときに初めて確実なものとなります。

しかしながら、義人の勝利が確実に見えてくるようになると、悪魔どもは焦って今まで以上に激しく悪あがきをするようになります。

そのため、最後に近づけば近付くほど、義人は大変なことに見舞われ、多くの人たちが戦うことを諦め、中断しがちです。

今回はそんな人が一人も出てこないように、義人たちが最後まで行い、最後まで戦い抜くことがいかに重要であるかについてお話しています。

 RAPT | RAPT有料記事48(2016年3月7日)途中で諦めるな。途中で中断するな。最後まで行いなさい。

raptさんのブログより

 

サタンが自分に近づいてきたと分かれば、直ちにそのサタンを始末しなければなりません

サタンは信仰を持つとこを

邪魔をする

 

サタンは誘惑して

罪を犯させる

 

サタンは神様に反逆する

 

サタンは悪人の体を使い

信仰の邪魔をする

 

サタンは卑劣だ

 

サタンは人間に嫉妬している

 

サタンは祈りの邪魔をする

 

だから

サタンをやつけるしかない

 

RAPT | RAPT有料記事47(2016年3月5日)サタンを完全に始末する方法。

サタンが「悪」を「善」だと言って、私たち人間を「悪」の道に導くことは周知の事実です。

逆に、サタンが「善」を「悪」だと言って、私たちが「善」を行っているにもかかわらず、それを「悪」だと言って責め、罪悪感を抱かせ、二度とその「善」を行えないようにすることもあります。

例えば、つい最近、このようなことがありました。

ある教会の牧師と名乗る人が、急に私のところに連絡してきて、「お金をもらって神様の言葉を伝えるなんてとんでもないことだ。神様の前で罪だ。今すぐやめなさい」と言ってきました。

しかし、私はその言葉を聞いて、すぐにその話が「サタン」の言葉であることが分かりました。

なぜなら、その牧師自身、信者たちに神様の言葉を伝えながら、その信者たちから献金をもらって生活しているからです。

なので、もし私がやっていることが「悪」ならば、その牧師も今すぐ牧師という職業をやめなければなりません。

ここに一つの大きな矛盾があります。

そしてもう一つ。

私が「それなら、この有料記事を無料にして、誰でも読めるようにしましょうか」と言うと、急に口ごもって「それもまずい」と言ってきました。

さゆふらっとのように迫害する者がまた現れるかもしれないから、ということが言いたかったのでしょうが、それなら「有料」だろうと「無料」だろうと、どちらも御言葉を伝えてはいけない、ということになります。

しかし、神様が御言葉を伝えることを禁じることは絶対にあり得ません。神様がそれを罪とし、禁じることは未来永劫、絶対にありません。

もし御言葉を伝えることを悪だと言い、罪だと言って禁じるなら、それは「サタン」です。

ですから、一発でこの牧師が「光の天使を装ったサタン」であることが分かりました。

このように、例え相手が牧師だろうと何だろうと、その人の言う言葉をむやみやたらと信じてはいけません。

その人の肩書が何であれ、どんな善良そうな人であれ、その人の言葉が本当に神様から出たものなのか、サタンから出たものなのか、人間から出たものなのか、きちんと分別しなければならないのです。

そして、サタンが自分に近づいてきたと分かれば、直ちにそのサタンを始末しなければなりません。

特に今はサタンが凶暴に暴れまくっていますので、どうやってそのサタンどもを始末すればいいのか、今回はその方法を具体的にお話しています。

 RAPT | RAPT有料記事47(2016年3月5日)サタンを完全に始末する方法。

raptさんのブログより